+こころむすび+

〜みんなの心が一つになれば今度はきっと幸せになれるから〜
No  26

〜思いを空に〜

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君がいなくなったのはいつだった?たしか冬で雪が積もってたよね?

あの頃は幸せだったな




会いたい、会いたい、会いたいよ・・・今すぐに

会いたい、会いたい、会いたいよ・・・誰よりも




もう君はいない   わかっているのに会いたい

そう思いはじめたのはいつだっけ?



聞きたい、聞きたい、聞きたいよ・・・君の声を

今でも覚えてる君の声  目をつぶると聞こえてくる

冬になると切なくなる  君を思い出すから




あの頃はいつも一緒に雪遊びをしてくれたよね?

君を思い出すたびに手紙を書くよ

誰に書いてるのかもわからないのに・・・

この思いはどこにいけばいいの?




会いたい、会いたい、会いたいよ・・・今すぐに

叶えたいこの願い 伝えたいこの気持ち




どうしても会えないのなら この思いを空にとどけよう

そしてこの気持ちは心のおくにしまって 新しい恋をはじめよう・・・




―――――――――――――――――――――――――――




これは、小5か小6のときに作詞したものです
なので、意味不明なところもあるかもしれません;
でも、よかったら感想聞かせてください








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No  22

詩:〜思いをのせて〜

君の前だと生意気になる自分



わがままになる自分



素直になれない自分




でも、今は素直になりたいから・・・




素直な自分をあなたに見せたいから・・・










――君に・・・精一杯の笑顔を――








―――――――――――――――――――――――――――――

え〜、はい・・・この詩意味不明ですね・・・

小説だと考える時間とかないし、牧物の小説だとゲームないと書けないので・・・

学校でも考えられる詩と歌詞を作って行きたいと思います。


え?なんで書くかって・・・?

それはね・・・書くことがないからだよ・・・

だって、学校の出来事書いてもつまんないし・・・

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